プログラミング教室ですが。。

小学生向けのプログラミング教室として、Scratchを使って学習をしています。

ゲームプログラミングをする上で、scratchが使えればそれで良い?そうではないです。

Scratchのステージ上でスプライトがどの位置にあれば良いのか?その位置は合っているのか?範囲や判定など考えることはたくさん!

授業中は常にパソコン画面ばかりをみている?と思ったら全然違います。

時には手を動かして頭を整理することもあります。

こんな感じで、実際にグラフを書いて確認します。

まるで算数の授業をしているみたいですね。算数は苦手でも、好きなゲーム作りのためだったら頑張れるかもしれませんね。

そして、確認ができたらそれを実際にプログラミングに役立てます